撮影物と別の、新品未開封品(最後の写真)をお送りします。プレゼントにも良いと思います。
古物市場で購入しました。
正規品で、鑑定済みです。
定価33000円です。
高い技術で作成された質の高い品です。
週刊新潮でも紹介されたそうで、
検索すると関連ページが出てきます。
値引き交渉については、お手数ですが
プロフィールの記載をご確認ください。
カラー セピアブラック
サイズ 20×9.5×マチ2.5cm
素材 外側:絹、牛革、内側:牛革、レーヨン
仕様 札入れ×2、小銭入れ×1、フリーポケット×2、カード入れ×12
以下、引用です。
京都の和の総合商社・近江屋が、博多織の帯生地と牛革によって仕立てた、美しく贅沢な長財布である。博多織は、鎌倉時代に宋から持ち込まれ、その後、数百年の時を経て現在の姿にたどり着いた。経糸に緯糸を強く打ち込むことで、分厚く密な張りのある織り上がりとなるのが特徴だ。
今回の長財布に採用した生地は、そんな博多織の中でも希少性が高い、特別な調整を施した織機と絹糸を贅沢に使った琥珀織と呼ばれる種類。まるで薩摩切子のような立体的な幾何学模様は、光の角度によって様々な表情を見せてくれる。バッグからさりげなく取り出せば、シルクの光沢とふっくらとした風合いが存在感を放つ。中身の多い少ないに関係なく、羨望の視線が注がれるに違いない。
カラー···ブラック
柄・デザイン···無地
財布形···長財布
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |







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